「メタボ」副大臣の武見氏はダイエット公約を達成

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あなたは「メタボリックシンドローム」大丈夫ですか?


   メタボリックシンドロームとは?

今や流行語のように言われている「メタボリックシンドローム」ですが、
体重減。腹回りのサイズダウンはなかなか難しいようです。


メタボリックシンドロームの予防を推進するために、
厚生労働省の副大臣が半年間、
身をもって公開ダイエットに挑戦していました。


その成果がこのほど公表されました。


2007年6月4日(月) 読売新聞によると


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「メタボ」副大臣2人、武見氏はダイエット公約を達成


メタボリック・シンドローム(内臓脂肪症候群)の予防を身をもって訴えようと、
公開ダイエットを続けてきた厚生労働省の副大臣2人が
4日、半年間の成果を公表した。


武見敬三副大臣は、“公約”の体重5キロ減、
ウエストの周囲径(腹囲)5センチ減を余裕で達成。


石田祝稔副大臣は、目標にはあと一歩届かず、ダイエット続行を宣言した。


両副大臣は、昨年12月から、厚労省のホームページで、
腹囲や体重、歩数や飲酒量などの記録を毎週公開してきた。


この日、測定に臨んだ武見副大臣は、体重84キロが76・5キロ(7・5キロ減)、
腹囲100・5センチが93・6センチ(6・9センチ減)に。


ウエストや顔の輪郭がすっきりし、
「体が軽くなって、仕事の持続力もついたよ」と満面の笑み。


つらかったのは食事制限で、帰宅後、ついつい冷蔵庫を開けてしまい、
家族にしかられる場面が何度もあったとか。


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厚生労働省のホームページには、6ヶ月間の経緯が掲載されています。


厚生労働省:副大臣のメタボ退治


副大臣のコメントや栄養士からのコメントが
半年間に渡って掲載されています。


あなたのメタボ克服の参考になさってくださいね!!


 



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